「6年生、行ってらっしゃい」
11月11日(水)学校に残った1~5年生が、修学旅行へ出かける6年生をグラウンドから見送りました。修学旅行の目的地は、「鹿児島」です。今回のお見送りは、富士山静岡空港から飛行機で出発する6年生を、残った子供たちと職員でグラウンドから見送ってあげようと企画したのです。
みんなでグラウンドに「坂小」の人文字を作って待機していると、それを見ていた坂部保育園の年長さんも、キラキラのボンボンを持って加わってくれました。
そして、午後1時25分。最初に飛行機のエンジン音だけが聞こえてきて、次に、坂部上空と同じ真っ青な色のFDAの機体(写真の赤丸部分)が、グラウンド上空を通過していきました。地上の子供たちは、まるで飛行機に乗っている6年生の姿が見えているかのように、「行ってらっしゃ~い。」と大きく大きく機体に向かって手を振っていました。
「坂部小学校は見えるかな?」と機内で必死に学校を探していた6年生には、こんな上級生思いの下級生の気持ちが、ひしひしと伝わったことでしょう。「ありがとう1~5年生、そして年長さん。気を付けて行ってきます。」
地域の皆様と安全への備えを確かめ合いました
11月6日(金)、坂部小学校防災連絡会議を行いました。この会議は、有事の際に避難所となる本校で、坂部区役員の方々と学校とが連携をとれるようにと、毎年行っているものです。
今回は、まず、各町内会長様から12月6日(日)の地域防災訓練時における訓練内容についてお話をいただきました。次に、実際に本校体育館が避難所となった場合の非常電源装置の扱い方を学んだり、簡易ベッド、間仕切り、簡易テントの組み立てを行ったりしました。実際にベッドに寝てみた方からは、「ちょっと固くて寝づらいけれど、仕切りによって個人のプライバシーが守られるのでありがたい。」といった感想が出されました。また、板倉区長様からは、「いざというときのためには、こうした資材の保管場所が必要となるが、充分なスペースがないので、今後検討しなければ…。」といった区のリーダーとしての意見も出されました。
本校が避難所とならないことが何よりですが、いざというときは、地域と学校とが連携をして避難所運営を行っていきたいと思います。
飛行機の秘密をたくさん教えていただきました
11月4日(水)、(株)フジドリームエアラインズの方々をお迎えし、飛行機の秘密や富士山静岡空港のこと、搭乗の際の注意事項等についてお話をいただきました。これは、今月11日(水)からの鹿児島修学旅行に向けた事前学習の一つです。藤田機長からは、機内は常に空気を循環していたり座席等を消毒したりしてコロナ対策を万全にしていること、はさみ等の危険物は持ち込み禁止であることなど、具体的なお話がありました。また、機長の持ち歩いているバッグからは、ヘッドセットやサングラスなど操縦に欠かせない道具を見せていただき、パイロットの仕事が、子供たちにとって少し身近なものになったようでした。
子供たちからは、「普段聞けないお話をたくさん聞けてすごく楽しかった」「飛行機から見える富士山や雲がどんなものか、今からとても楽しみです」という感想が出されました。
さあ、来週はいよいよ鹿児島修学旅行。飛行機を使った「特別な修学旅行」で、どんな発見があるのか今からとても楽しみです。目と耳と鼻をいっぱい使って鹿児島体験をしてきます。
コロナ禍での「特別な坂小運動会」
10月31日(土)、日本晴れの中、令和2年度坂小運動会を行いました。今年は、新型コロナウイルスの影響で、5月に予定していた運動会を今日に延期しました。また、子供たちや御家庭の皆様の安全を考慮し、いつもの運動会と種目を変えたり時間を短くしたり、応援も控えめにしたりしました。
そして迎えた本番。子供たちは、徒競走や演技で、これまでの練習の成果を思い切り発揮できていました。特に、今年初めて行った体力アップ種目では、朝や昼休みの時間を使って自主的に取り組んできた一輪車や縄跳び等の種目発表がとてもすばらしかったです。「こんなに竹馬に乗れるようになったよ」「縄跳びでこんな技ができるようになったよ」と、子供たちのやる気と笑顔が毎日のように高まっていき、その成果を、一人一人が自信を持って発表できました。。
コロナ禍で子供たちにとっても私たち職員にとっても「特別な坂小運動会」でしたが、子供たちは、満足した顔で閉会式を迎えました。
大変お忙しい中、子供たちのがんばっている姿を見にいらしてくださった御家庭の皆様、本日は誠にありがとうございました。これからも、本校への御支援・御協力をよろしくお願いします。
第2回PTA奉仕作業ありがとうございました
10月24日(土)、第2回PTA奉仕作業を行いました。今回は、1、2町内と前回出られなかった保護者の方に、グラウンドの環境整備を行っていただきました。
来週土曜日の坂小運動会に向けて、この作業でトラックや芝生の部分は見違えるようにきれいになりました。大変お忙しい中、また、お休みにもかかわらず多数の保護者の皆さんに御参加いただき、本当にありがとうございました。
今年度最後のクラブ活動
10月23日(金)、今年度最後のクラブ活動を行いました。昨夜からの雨で、「外でグラウンドゴルフができないかも」と、休み時間のたびに運動場を見に来る6年生の願いが届いたのか、クラブ開始時には雨もあがり、待ちに待ったクラブのスタートです。
バウンドテニスクラブとグラウンドゴルフクラブは、ボランティアの方々と組を組んで試合を行いました。ナイスプレーに大喜びしたりハプニングに大笑いしたりと、みんなで「夢中になって」試合ができました。料理クラブは、クレープ作りに挑戦です。まめコックになってフライパンを動かしたり変わった形のクレープになってしまい大笑いしたりと、ここにも「夢中」がたくさんありました。茶道クラブは、これまでの作法やお茶の点て方などの総まとめです。茶の道にふれた子供たちは、ちょっと上品さがプラスされた(?)かな。
今日で今年度のクラブ活動も終わりです。「来年度もこのクラブに入るぞ。」とクラブ活動の楽しさにはまった4年生がいました。とってもうれしいことです。クラブボランティアの皆さん、子供たちに、こんな楽しい時間を提供してくださり、本当にありがとうございました。
第5回お楽しみ読書
10月23日(金)、第5回お楽しみ読書を行いました。今回も、地域の読み聞かせボランティアの方々が、本を読んだり紙芝居を披露したりしてくれました。
子供たちの中には、「舞台にどんな絵が飛び出すかな」と、目を大きく見開いて紙芝居を見ている子、口をポカンと開けながらお話に引き込まれている子と、いろんな子供たちの「夢中」の姿がありました。
読み聞かせボランティアの皆さん、子供たちのためにありがとうございました。
さあ、もうすぐ坂小運動会(運動会総練習)
10月21日(水)、運動会の総練習を行いました。総練習では、開閉開式や徒競走の係の動きなどについて確認しました。今年の運動会は、新型コロナウイルス感染症防止の対応として、種目を見直したり時間を短縮したりしています。また、開閉開式の動きもいつもと大きく変わりました。
子供たちが安全に運動会を行うと同時に、コロナ禍でもみんなで「夢中」になって運動会に向かって取り組めたと言えるようにがんばっています。10月31日(土)の坂小運動会を楽しみにしていてください。
きちんと野菜を食べて「サラサラ血液」に
10月15(木)、4年生が食育授業「生活習慣病について」を行いました。この授業では、生活習慣病により血液がドロドロになり血管をつまらせることや、こうした病気は今から気を付けていくことが大切であることを学びました。そして子供たちは、「健康に過ごすためには何が必要か」を話し合いました。野菜をいっぱい食べてバランスの良い食事をとることや適度な運動、夜更かしをしない等、日頃の生活で自分自身が気を付けていることを発表しました。こうした生活を心がけることで、骨を丈夫にしたりいつまでも健康な体をつくったりすることができることを知りました。
子供たちは、ドロドロの血液やスカスカの骨の画像を見て、「えー」「うそー、すごい」と病気の恐ろしさについて知るとともに、そうならないための学習を「夢中」になって行うことができました。
講師をつとめてくださった栄養教諭の先生、本当にありがとうございました。
大井川は「電気を作る川?」
10月7日(水)、「大井川の清流を守る研究協議会」の皆様をお迎えし、4年生が大井川のことについて学びました。まず初めに、65年前と今の大井川の違いを調べました。子供たちは、発電所が増えていることや川の水量が減っていること、海岸に砂浜がなくなってきていることなどに気付きました。講師の先生から「発電所が8個から15個に増えたこと」「そのために必要な水は水路を通って次の発電所まで送られているため、大井川を流れる水量が減ってしまったこと」などの説明を受けた子供たちは、川の役割について再確認しました。また、水量の減少にともなう砂浜の減少、養鰻業の衰退などについて知り、自然との共生の難しさを感じていました。
私たちの生活になくてはならない水を生み出す大井川を、自分たちの手でどのように守っていけるか、真剣に考えていきたいと思います。協議会の皆様、ありがとうございました。
後期始業式(107日間の後期がスタート)
10月5日(月)、後期始業式を行い、「高め合うステージ」が始まりました。「高め合うステージ」は、これまで学習や生活の中で身に付けた力を、友達との関わりを通して比べたり見直したりすることで、より自分を高めていく期間です。放送による後期始業式では、3人の代表児童がこのステージのめあてを発表しました。
さあ、1年の折り返し。新型コロナウイルスによる行事等の変更で、これから運動会や観音山自然体験教室、修学旅行等が行われますが、こうした場面で、自分の思いや考えを伝え、話し合うことでより高い自分や学級を作り上げていきます。
前期終業式(88日間の前期が終了)
10月2日(金)、前期終業式を行いました。4月当初の新型コロナウイルス感染拡大防止にともなう臨時休校により、教育計画に大きな変更があったり新しい生活様式の中でいつもと違う学校生活になったりしましたが、子供たちは重点目標「夢中になって取り組む子」を目指して、勉強に運動にと充実した日々を送ることができました。これも、御家族の皆様をはじめ地域の方々のあたたかな声掛けや御支援のおかげと感謝しております。本当にありがとうございました。
小魚やエビがいっぱいの坂口谷川
4年生が、常葉大学の関川先生や里やまの会の皆さんの指導のもと、坂部:坂口谷川の環境学習会を行いました。
初めに、坂口谷川を含めたいくつかの川の水を実際に見たり、薬品を使ったりして汚れを調べました。この検査では、坂口谷川の水は「ややきれいな水」という結果になりました。
次は、実際に川の生き物を調べることで、水質を調べました。最初はおっかなびっくりの子供たちも、腰まで水につかり、タモや手足をうまく使って次々に生き物を捕まえていました。「つかまえたよ。」と大声で叫ぶ子供たちからは、「坂口谷川にはギンブナやシマヨシノボリなど、たくさんの種類の魚がいました。」「よく見るとヤマトシジミやヨコエビなど、小さな生き物もいたのでびっくりしました。」などの感想が聞かれました。こうして捕った生き物からも「坂口谷川はややきれいな川」という結果になりました。
「夢中」になって生き物捕りに取り組んだ子供たちは、改めてふるさと坂部の坂口谷川を「大切にしたい」と思ったようでした。
生ゴミで電気が作られるなんて「すごい!」
9月10日(木)、4年生が「総合的な学習の時間(わくわくタイム)」で、バイオガス発電について学びました。これは、牧之原市内にある(株)ゲネシス(代表取締役社長:大橋様)の行っている事業で、生ゴミ等の産業廃棄物を原料に電気を作るというものです。メタン発酵処理という処理の方法では、東海地区では最大の処理能力の施設だそうです。
子供たちは、今、社会問題となっている「食品ロス」をなくせること、さらに天候等に左右されず常に電気を作ることができることなどの説明を、目を見開きながら「夢中」になって聞いていました。質問タイムでは、次から次へと質問が飛び出し、子供たちの興味・関心の高さを感じました。
子供たちからは、「バイオガス発電について初めて知りました。食品ロスの問題も解決でき、更に電気も作られるなんてすごいと思います。この考えを世界に広めてください。」「発電所が私たちの体の仕組みと似ていることを知り、びっくりしました。」などの感想が出されました。
「捨てればゴミ、使えば資源」まさに、産業廃棄物が、こうして電気や肥料等に変わり、私たちの生活を豊かにするとともに、地球を守ることにつながることの素晴らしさを実感できた授業でした。ありがとうございました。
稲刈りで、機械のパワーと先人の苦労を実感
9月9日(水)、5年生が、里やまの会や地域ボランティアの皆さんに御指導いただき、稲刈りを行いました。最初は、鎌を使って稲刈り体験です。子供たちは、ザクッ、ザクッとこきみよく、稲を鎌で刈ることができました。次は、コンバインに乗って一気に稲を刈りました。あっという間の稲刈り終了に、改めて機械のすごさを実感していました。
そして次は、脱穀作業です。今はコンバインがその行程までやってくれますが、昔はそれも手作業。里やまの会の方から、千歯こきや足踏み脱穀機のお話をうかがい、いよいよ脱穀作業を体験です。歯のついた車を足で回し、あらかじめ天日干ししてあった稲を歯にあてていきます。「おらっち頃は、みんなこうやって作業をしただよ。」という里やまの会の方の言葉に、改めて先人の苦労を感じたようです。中には、車の回転に負けて、稲を全部持っていかれ、足踏み脱穀機のすごさに驚いている子もいました。
今日収穫したお米は、精米後、5年生みんなで地域の食材を使った料理に加えたり、これまでお世話になった里やまの会や地域ボランティアの方々、そして読み聞かせボランティアなど、様々な方々に召し上がっていただいたりする予定です。この体験や感動からお米作りに興味を持ち、坂部の農業、日本の米作を支えてくれる人が出てくるかもしれません。
最後になりましたが、これまでのお米作りで、里やまの会の皆さんをはじめ多くの方々にお世話になりました。本当にありがとうございました。
子供の健やかな成長のために「家庭教育学級開校」
9月4日(金)、坂部小学校家庭教育学級が開校しました。これは、「家庭教育の現代的課題等を学ぶ場」「仲間をつくる場」として、1年生の保護者を対象に行っているものです。
今回は、開校式に続いて本校養護教諭による「新型コロナウイルス感染拡大防止にむけて」の講話を聞きました。講話では、学校における防止対策の一例として、1年生の給食の様子を動画で紹介し、配膳時や食事中の様子など、飛沫感染を防ぐための対応策を視聴しました。講話の最後には、「新しい生活様式の中で生きる子供たちは様々な制限の中で生活をしているため、たくさんのストレスを抱えています。だからこそ、お子さんをギュッと抱きしめ『ハグ』してあげてください!」と、締めくくりました。学級生は、講師のお話をうなずいたりメモをとったりしながら、熱心に聞いていました。
今後、この家庭教育学級が、家庭教育の充実、そして子供たちの健やかな成長につながることを願っています。
自転車に安全にきちんと乗れるようになりました
9月2日(火)、4年生対象の自転車免許交通教室を行いました。この教室は、正しい自転車の乗り方や交通知識を身に付け、事故のない楽しい生活を送れるようにと、交通安全協会牧之原地区支部交通安全指導員、牧之原市交通指導員の皆さんの御指導のもと毎年行っているものです。
最初に交通安全指導員の方の講話や交通ルールに関する学科テストを行いました。次は、実際に自転車に乗っての実技指導です。公道に見立てたコースで自転車に乗りながら交差点を渡ったり、左右を確認したりしながら走りました。子供たちからは、「いつもはあまり気にしないで自転車に乗っているけれど、安全に乗るためには後ろや左右をしっかり確認して乗ることが大切だということが分かった」などの感想が出されました。そして、最後に、交通安全指導員の方から4年生全員に「自転車免許証」が交付されました。免許証をもらった子供たちは、とってもうれしそうな顔とともに安全について再確認していました。
御指導くださった交通安全指導員、交通指導員の方々、本当にありがとうございました。これからも安全に気を付けて、楽しく自転車に乗っていきます。
「冷たいお茶はおいしいな」冷茶機をいただきました
8月28日(金)、牧之原市からコールドディスペンサー(冷茶機)2台をいただきました。これは、「牧之原市の特産であるお茶を、子供たちにおいしく飲んでもらいたい」と、市から寄贈されたものです。
汗びっしょりになって教室に戻ってきた子供たちは、早速、コップにお茶を注ぎ「せんせい、このお茶、冷たくてすっごくおいしいよ!」「味が濃くておいしいから、○○さんも飲んでごー。」と、みんなで顔を見合わせながら笑顔いっぱいでのどを潤していました。
来週からは9月に入りますが、まだまだ暑い日が続いています。そんな中で子供たちにとっては、とてもうれしいプレゼントでした。牧之原市の皆さん、子供たちのためにありがとうございます。このお茶パワーで、これからも勉強に、運動に、そして「夢中」の活動にがんばります。 坂部小学校児童、職員一同
みんなの笑顔で学校がスタート「夏休み明け集会」
先週までのとんでもない暑さはおさまりましたが、それでも残暑の続く8月24日(月)、夏休み明け集会で、いよいよ学校がスタートしました。いつもより短い夏休みでしたが、子供たちの中には、真っ黒に日焼けした子、理科の自由研究や絵画に自ら挑戦した子、漢字や自学に取り組み、早速校長室に「熱心・勤勉・質朴ノート」をもらいに来た子がたくさんいました。そして、「(短いけれども)チャレンジする夏休み」のめあてに向かってがんばった子供たちは、笑顔であふれていました。また、何よりうれしかったことは、「夏休みを迎える会」で子供たちと約束した「3つの0(交通事故0、水の事故0、人に迷惑を掛けること0)」が、全員守れたことです。
さあ、いよいよ学校の始まり。新型コロナウイルスがまだまだ広がっている中で、マスクの着用や手洗い、換気に気を付け、「自分の身は自分で守る」ことを心がけながら、これからもより充実した学校生活に取り組んでいきます。
保護者の皆様、地域の皆様、今後とも、子供たちへの御支援・御協力をよろしくお願いします。
PTA環境整備作業で学校じゅうがピッカピカ
8月21日(土)、外にいるだけで汗の噴き出てくるような暑さの中、今年度初めてのPTA環境整備作業を行いました。今回は、子供たちが来週からの学校開始を気持ちよく迎えられるように行ったものです。環境整備作業には、本校の保護者、教職員だけでなく、グラウンドゴルフで運動場を使っているからと「JA年金友の会」やJA農協坂部支店の皆様も加わってくださいました。まさに、学校、家庭、地域が力を合わせて行った活動となりました。
暦の上では明日が「処暑」ですが、大変な暑さの中、参加してくださった方々は、汗びっしょりになりながら黙々と作業をし、運動場や花壇、遊具周りなどは、見違えるようにきれいになりました。また、雨の度にぬかるんでいた場所には土が入り、子供たちの活動しやすい環境となりました。
保護者の皆様、地域の皆様、本日は大変お忙しい中、本校のためにありがとうございました。皆様のおかげで、気持ちよく学校がスタートできます。きれいに整備された運動場で子供たちが生き生きと夢中になって活動する姿をぜひ見にいらしてください。
本日は本当にありがとうございました。 坂部小学校:全校児童、全職員より

